来る2026年9月19日に『翻訳文学紀行Ⅷ』が刊行されます。


今年は例年とは違い、文学フリマ大阪への出店は行いません。
その代わりに、9月19日12時から、阪急宝塚線石橋阪大前駅近くに新しくできたハム屋兼本屋「ハムと本と、」にて、『翻訳文学紀行Ⅷ』先行即売会を開催します。即売会割引もございます。

当日はことばのたび社以外にも、
海外文学の翻訳を中心とする同人雑誌を刊行している春冰
リトルプレス専門店「犬と街灯」を運営しながら様々なクリエイターと本づくりをしている百匹ブックス
SFアンソロジーで有名VGプラスの運営する、SF書籍の企画・編集・製作を手がけるKaguya Books
「めくるめくる」などのZINEを発行する石橋発のZINEサークルライティング愛好会
など、ことばのたび社とゆかりのある出版社・ZINE作家が出店します。
また、同日は「ハムと本と、」に入っているハム横山(ハム屋)もまがり書房(本屋)も営業日です。
『翻訳文学紀行Ⅷ』の刊行をお祝いしつつ、ハム横山のハムに舌鼓を打ち、まがり書房やZINE作家の方々のお店でお買い物をして、翻訳者やZINE作家と交流する充実の週末を過ごしに来られませんか?
みなさまのお越しをお待ちしております。
なお、書店へは9月19日以降順次発送いたします。
